和の伝承を確かな技術で魂を込め、美しく

小林社寺は、日本古来の伝統工法にこだわります。
建物の品格、景観との調和はもとより耐久性、コストパフォーマンスにも配慮し、お客様に満足していただく建築工事を心がけています。
 
木造建築は生き物です。金物の使用は最低限に、継手や仕口に魂をこめます。
その建物が地域で愛され、いかに風土になじむか。
人よりはるかに長い寿命を全うさせるため、職人として何ができるのか?
その問いかけを常に忘れず努力、日々精進を重ねていく所存です。

更新履歴
2018年5月更新しました。
・工事履歴更新および社寺建築よもやま話を追加